RasberryPi

わーい動いたぞ!! Rasberrypi3でPython3の初プログラムが

LED表示をする基板を作るのが面倒なので P20160904 Rasberrypi用LEDチェッカー基盤を使用することにした。この基板はコネクタの状態が全て表示されているので便利です。

写真は P20160904とRasberryPi3です。

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参考にしている本にLEDをON/OFFするプログラムがあったので試しに動かして見た。

結果は0.5秒間隔で10回繰り返しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

——————-  試したプログラムです ——————–

# LEDを10回点滅する。
# 文字コード UTF-8

#GPIOとtimeを制御するモジュールを読み込む
import RPi.GPIO as GPIO
import time
#LEDの24番を指定
LED = 24
#BCMモードは LEDxxと番号で指定できる。
GPIO.setmode(GPIO.BCM)
#LED24を初期状態がLOWの出力に設定する
GPIO.setup(LED, GPIO.OUT , initial=GPIO.LOW)
#10回繰り返す。
for i in range(10):
#点灯
GPIO.output(LED, 1)
#0.5秒待つ
time.sleep(0.5)
#消灯
GPIO.output(LED, 0)
#0.5秒待つ
time.sleep(0.5)

#GPIOを開放(使用をやめる)する。
GPIO.cleanup()

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